無題(仮)

嘘でいい、勝手な夢を見させて。

炎の温度、例えばそれが紫色だったなら

最近また萌楓ちゃんのことをよく考えます。考えるっていうか思い出すっていうか。会いたいなって。今は最後に会った日、DDDのこと思い出してた。DDDよりも少し前に萌楓ちゃんが白コーデしてたのがすごく可愛くて、いつもの二丁魁のTシャツじゃなく萌楓ちゃんの真似して白コーデで行ったね。さすがに気持ち悪いと思って萌楓ちゃんの服装を真似をしたことは言わなかったけど「今日は二丁魁じゃなく萌楓ちゃんに会いに来た」って伝えられたこと、今となっては本当によかったと思うよ。いつものように手を繋ぎながら顔を見て話してたのに突然耳元に顔を寄せてきて「(急になに!?)」って思ったら「私バンもんさんが好きで!このあとライブ見るの!」ってなぜか小声で伝えてきたの、可愛かった。それから、最後の「またね」と、ハイタッチ。ハイタッチさ、成功率5割ぐらいだったよね。あんな近距離なのにね。

私はもう一度『アイドル・相澤萌楓』に会いたいと今でも思っていて、きっと私のことなんてもう覚えていないだろうけど、いつかまた会えたらそのときはあなたを推すよ。
って思ってた。この間まで。だけどもし仮にもう一度アイドルになったとしても、それはもう『NEO JAPONISMの相澤萌楓』じゃないんだよね。仮にそう呼ばれるのならどうしたって『元』がつく。まぁそれはもう仕方ないからいいんだけど。私は萌楓ちゃんが大好きだけど同じぐらいネオジャポのことも大好きだったよ。それはメンバーはもちろん曲や振付、衣装なんかも全部含めて。だからどれだけ萌楓ちゃんのことが好きだったとしても所属するグループの曲や衣装やコンセプトが私の趣味とは合わなかったとき、私はどうするのかな。でも何にせよ会わないという選択肢はないよね。というか結局推すよね。だって好きだもんねオタクってそういうもんだよね~~~!って今思った。
赤を着ていた彼女は「多分もうアイドルになることはない、というかなれないでしょ」なんて笑っていたけど、あなたも同じように思ってるのかな。私はできるならステージでライトを浴びるあなたにまた会いたいよ。

いつまでも思い出に囚われてるオタクでごめんね、でもまだ過去にならないんだ。
好きだよ。またね。

私の『ぺいにゃむにゃむ』

ぺいちゃんのは会えたら書くと決めていたのでようやく書けます!



ゲイアイドル「二丁目の魁カミングアウト」のぺいにゃむにゃむさん!メンバーカラーは黄色!


唯一無二のゲイギャルぺいにゃむにゃむさん!!@JAM ALLSTARS 2019にも選ばれたぺいにゃむにゃむさん!!会いに行くとまあちのポーズをしてくれるぺいにゃむにゃむさん!!これぺいちゃん本人に言われるまで気付かなくて本当にごめんね!!



ぺいちゃんの歌がすげえ!ダンスがすげえ!煽りがすげえ!!って話はわかりきったことなので割愛します(わからない人はYouTubeでもいいのでライブを見てください見ればわかる)が、バラードとかしっとり歌うぺいちゃんの優しい顔と歌声がめちゃくちゃに大好きだということは記しておきます。それから物凄い初見キラー。初めて見た人の感想の「黄色の人がすごかった」率が半端ない。わかる~!わかるよ!すごいよね!!

これは別に内緒でも何でもないんだけど私もしかしたらぺいちゃん推しになってたかもっていうぐらいにはぺいちゃんのパフォーマンスに惹かれてたし、ミキ推しに落ち着いた今ももちろん大好きです。あと普通に顔が好き。幼稚園から今まで私が歴代好きになった人の写真を見せたいぐらいガチで恋しちゃうタイプのお顔をされている。同じクラスだったら200%好きになってた。なので私にとってぺいちゃんはリアコ枠ということになっています。いやリアコではないんだけど。

それからぺいちゃんのファッションが本当に好き。
可愛いのも、格好いいのも、綺麗なのも、個性的なのも、ちょっとダサいのも、ビビッドカラーも、パステルカラーも、モノトーンも全部似合う。というか、どんな服も全部自分のものにして、全部ぺいにゃむにゃむにしちゃう。ぺいにゃむにゃむになる。すごい。なのでコーデ本は本当に嬉しかった!続編お待ちしてます!メンバーのお洋服をぺいちゃんがコーディネート、とかも見てみたいです。オタクは強欲。




これはぺいちゃんに限った話じゃないけど、みんな自分を推してる人に対しては他のメンバーを推してる人のときとは少し違う、甘えてたり肩の力が抜けたような砕けた顔を見せるのがすごく好きで、ぺいちゃんは「あなたのことは全部わかってるよ!全部まるごと愛するから飛び込んでおいで!絶対に受け止める!」って感じがして話を聞くたびきゅんとする。いやみんなそうっちゃそうなんだけど。

いつかも書いたけど、初めて会った日の特典会で去り際にぺいちゃんの掛けてくれた「勇気出して来てくれてありがとうね」って言葉と笑顔が緊張と不安でいっぱいだった私にとって本当に救いでずっと忘れられなくて、今でも最後にぺいちゃんの顔を見てまたねってするときはそのことを思い出します。

去年ミキちゃんがお休みしてたときに「来るか迷ったけど、(ミキちゃんだけに会いに来てるわけじゃなくて)二丁魁が好きだから来たの」って伝えた私を抱き締めてくれたことも忘れられないの。
ミキティー大丈夫だよ、元気にしてるよ、まあち来てたって伝えておくね」って、ハグとその言葉にすごく安心したのを覚えてる。気が向いたらまたいつか抱き締めてくれたら嬉しいです。


ミキちゃんが私を正面から抱き締めてくれたり引っ張ってくれる人だとしたら、きまるくんとはくちゃんは隣で笑っていてくれる人で、ぺいちゃんは後ろからそっと支えてくれる人かなぁって思います。
ふとした瞬間にくれる一言がとても暖かくて、元気をくれて、それを思い出してまた笑顔になれる。



みんな言うようにぺいちゃんはひまわりの似合う人、おひさまみたいな人だと思います。
自分ではもともとそういうタイプの人間じゃないみたいに言ってたけど、今のぺいちゃんにはそういう力があるよ。誰かを笑わせることも笑顔にすることもできるの。『ギャル』って言葉、というより精神かな、それが本当にぴったり。私もギャルマインドで生きたい。ギャルって最高ぢゃん。

亡くした夏と無くせなかった夏

あ~私これ多分もうにちょに会わないまま夏が終わるな、じゃあいっそのこと私に今年の夏はなかったことにし~ちゃお!


って開き直ったことでメンタルが大変健やかに保たれていたのだけど、ニコ生で@JAMを観てて四人の本気が画面越しでもバチバチに伝わってきて、画質のせいか暗いせいかわからないけど会場の広さはいまいちピンとこなくてでもいうて横アリだし広いのはわかる(行ったことはない)、人がめっちゃいるのもなんとなくわかる、四人が小さく見えるぐらい広いステージで歌って踊る四人がキラキラしてめちゃくちゃ格好よくて、夢を叶える瞬間に立ち会えなかったこととこれを会場で観られなかったことが悔しかったけどそれ以上にとにかくメッッッッチャよくてやっぱり二丁魁しか勝たねえな最高だな大好きだなって気持ちでいっぱいでなんていうか満たされたんですよね。
で、要するにというか結果的にだけど推しに会わなくたって夏は始まるし、台湾の件とかまぁいろいろあったっぽいけど推しにとって最高の夏になってたらもうそれでいいや私に直接の思い出はなくても推しが幸せなのが何よりいちばん!そしたらこの夏は私にとっても最高の夏!ということにした!




はずだったのだけど、とても心配です。
私達は与えられた情報を受け取ることしかできないから、その情報が少ないほど邪推してしまって、だけど不安や心配を抱えているのはきっとみんな同じなのだろうから、私にできることはきまるくんが戻ってくるまで三人の二丁魁を応援することだと思ってます。それでいいんだよね?

また元気でにこにこなきまるくんに会える日をのんびり待ってます、だから今はゆっくり休んでね。

ちなみにお知らせを待っている間私は39度の熱が出てぶっ倒れていたよ。素人目にもわかるぐらい扁桃バチバチに腫れてて笑った。

スーパースペシャルサマー!

夏ですね!!!



夏は嫌いです。


学生時代は一ヶ月以上ある夏休みの中で外出したのは両手で足りるぐらいの日数とかザラだった。それを夏休み明け友達に言ったら笑われた。それなのに宿題が終わらないまま夏休みが終わるクズ中のクズ。余裕を持って9月を迎えられたことがない。

大人になってからはもうとにかく暑いし、汗かくし、化粧は崩れるし、日焼けもするし、どこ行っても人は多いし、海もプールも入らないし、何着ればいいかわからないし。

むしろ好きになる要素がどこにあるの?って感じ。私冬生まれだし。



でも去年、大人になって初めて夏が楽しかった。

お盆に二日連続で朝の7時30分から新宿二丁目でめちゃくちゃシュールな光景だなって思いながら半笑いでラジオ体操をしたし、浴衣で会いにも行ったし、夏の終わりは開演に間に合わなくて白金高輪まで初めて通る道を猛ダッシュして、その帰りにようやくゲイワゴンに会えた。



8月31日のセレネの特典会で大人になってから一番楽しい夏でした!って伝えたら来年も10年後も絶対楽しい夏にしよ、みたいなことをぺいちゃんが言ってくれて。

これだけは絶対伝えなきゃ!って緊張してたのとライブ後でテンション上がりきってたのと記憶力がニワトリ以下なのでニュアンスでしか覚えていられなかったのが本当に悔しいんだけど10年後っていうのは絶対言ってた!むしろそこしかはっきり覚えてなかった。ごめん。めっちゃいいこと言ってくれたのは覚えてる。



去年の夏の思い出には全部二丁魁がいるの。

ゲイワゴンの山手線一周、仕事中何時にどの駅につくかななんて計算までしてたんだから夜でも行けばよかったなとか(予想は大外れだった)、さすがに一人で海はちょっと…なんてびびってないで鴨川も行けばよかったなとか後悔もあるけど、あなた達のおかげで生まれて初めて夏が楽しくて、生まれて初めて次の夏が楽しみ!って思ったの。


去年の夏が終わってから、来年の夏は二丁魁と一緒にあれがしたいな、これができたらいいな、早く夏にならないかなって何の迷いもなく考えてる自分がいて、当たり前のように夏を楽しみにしてる自分に本当にびっくりした。

それにさっき気づいたけど私去年の夏はあなた達にまだ敬語だったんだよね。笑っちゃった!いつからこんな馴れ馴れしくなったのかな!ごめんね!でも距離感がなんとなく変わったのも去年の夏なの。嬉しかった。これは秘密ね。




TIFもあるし、クルーズワンマンもあるし、台湾に行ったり、海でのライブもあるし、ぺいちゃんは@JAMオールスターズに選ばれたし、ゲイワゴンも走るし、まだまだ予定は増えそうだし。二丁魁の夏は今年も熱いね。


私はたぶん、今年の夏はあんまり会えない。というか、もしかしたら全く会えないかもしれない。でも行けないのは全部自分のせいだから会いに行ってる人達を羨ましいなんて思って病むのは絶対やめようね、未来の私。

今の距離で過ごせる夏はもしかしたら今年が最後かもしれない。夏だけじゃない、これから先、きっとどんどん遠くなる。遠くなっても、話せなくなっても、私のこと見つけてくれるのかな。私わがままだから見つけてほしいよ。いつだって、今だって。


私はこれから少しだけ遅れてしまうけど、必ず追い掛けるから。どんなに時間がかかっても絶対追い付くから。だからミキちゃん、ううん、ミキちゃんだけじゃないね。ぺいちゃんも、きまるくんも、はくちゃんも。わがままだけど、追い付いたそのときには手を握って。ぎゅってして。お願い。





一緒に行く人がいないだけでなんだかんだ言って花火もお祭りも屋台も好きだし、浴衣は暑いけどテンション上がるし、水ようかんも美味しいし。
今日夕飯を食べながら私トマトとナスめっちゃ好きだな、どっちも夏野菜か、夏もそんな悪くないじゃんって思った。

幸せに殺されたい

「このまま今すぐ死にたい」





ライブ中、そう思った。


2019年7月14日、Zepp Tokyoのステージに立って2000人のおなカマを前にきらきらと輝く二丁魁を見て私は、この目に最期に焼き付けるのはあなた達のその笑顔がいい、いま世界で一番幸せだからもうこのまま幸せな記憶だけを持って死んでしまいたいと思った。

だけど私は来年の1月、中野サンプラザのステージに立つあなた達を見届けたいから。その先の武道館も、横浜アリーナも、いつかはドームだって。日本で一番の『ゲイアイドル』が、日本で一番の『アイドル』になるのを見たいから私はまだしばらく死ねないの。あなた達が私の生きたい理由。






アンコールで戻ってきて少しだけ話をして、四人が次の曲の立ち位置について、少しの間があってなんとなく困ったような笑顔のミキちゃんがイヤモニを外しながら話し出す(外してた、と思う……)。

「……本当は次の曲にいかなきゃいけないんだけど、(時間の都合で)MCはダメって言われてたけど私が責任取るから、あとで頭下げるから今言わせてください、今話さないと絶対後悔するから」

「目標動員だった2000人を達成できたこと、グループとして大きくなっていってることはすごく嬉しい、だけどおなカマが遠くにいってしまうようで寂しい」

ライブ中の出来事を覚えておくのが本当に苦手だからニュアンスで汲み取って欲しいんですけど「大きくなっていくことは嬉しいけどおなカマが遠くなることが寂しい」なんて、ミキちゃんからそんな話が出てくるなんて思ってもみなくて。
だってそのセリフ、いつも私達おなカマが話していることそのままだから(もちろん全ての人がそう思っているわけではないけど)。
こんなに素敵な人達なんだからもっとたくさんの人に好きになって欲しいって思う反面、まだ手の届くところにいて遠くに行かないでとも思ってしまって、そのたびにyesterday the once more

届くにいってしまいそう
怖いと君が言うけれど
でも大丈夫 僕らもう出会えたから

という歌詞を思い出していたのに。ミキちゃんあなたも寂しいって言っちゃうの?好き。
ミキちゃんのお話を聞きながらもう、それはそれは泣いた。でも、同じ気持ちだったんだなあって嬉しかったし安心した。私達同じことが嬉しくて、同じことが寂しいんだね。それならきっと大丈夫。


「でも幸せなの。すごく寂しいけど、すごく幸せ」

寂しいと泣きながら幸せだと笑うミキちゃんがとても愛しくて。私はこの人達にずっと笑顔でいてほしいと思ったし、ずっと愛していこうと決めた。私は一生二丁魁を好きでいたい。一生ミキちゃんに大好きを伝えたい。


「私も……私も一緒に頭下げるから」
ミキちゃんが話し終えたあと真っ先にそう言って話し始めて、みんなに引っ張ってもらったから今度は私が手を引いて行くと言ったきまるくん。

「みんなそんなに話すの……?」
と戸惑いながらも私はわがままだからこういう場でお願いしちゃいます、ずっと私達を好いていて下さいますか?と笑った白鳥さん。

「私は怒られるのイヤだから!」
と言い放って笑いを誘い、マイクを離して生の声で簡潔に一言大好きだと叫んだぺいちゃん。


本当に愛しい人達。二丁魁はいつだって愛をくれる。





ミキちゃんが私が頭を下げるからと始まったMCのあとに披露されたボクの夢はお嫁さん

永くて短い人生でひとつくらい
死ぬほど大切な人や夢を
見つけられると思っていた

Cメロを聴きながら「こんな広い世界で私は死ぬほど大切だと思える人を見つけられたよ、あなた達だよ」って思った瞬間涙が止まらなくなった。最後に私の夢を伝えたかったのに涙で何一つ声にならなかったよ。
私話すのが苦手だから気持ちを言葉にするのもへたくそだけど本当にあなた達が大好きで大切なの!ちゃんと伝わってる?


ボク嫁であんなに泣く日がくるなんて思わなかったけど4月の大阪ワンマンはシワの数だけ被GAY妄想のイントロで泣き崩れて肩を組もうとした人達を戸惑わせたんだった。うけるね。その話もいつか聞いてね。


紫色の愛を込めて、あなたへ

7月14日は二丁目の魁カミングアウト初のZeppTokyoでのワンマンライブでした。

 

12日の時点で目標動員まで残り105人と発表されており、どきどきしたまま14日を迎えましたが「カチ、カチ、」という音と共に幕が開き会場中がまさかとどよめくなか初披露曲「(1+1)×0=0」から始まったノンストップメドレーのあとメンバーは一度舞台袖へ戻り、暗転した会場に響いたぺいちゃんのいつもの影ナレ「ピーンポーンパーンポーン!」に続いて「速報です」と当日券を含め無事目標動員であった2000人達成しましたとのアナウンス。より一層盛り上がった最高の3時間でした。本当にいいライブだった。一生好き。

 

 

 

 

それと同時に、7月14日は私の大好きな女の子の18回目のお誕生日でもありました。

 

二丁魁のZeppワンマンが発表されたあと、そういえば7月14日って何かあった気がする……もしかして……と思い、ツイッターのbioを確認するとやっぱりお誕生日で。

 

「誕生日当日に生誕イベント開催されたらどうしよう!!二丁魁のワンマンは絶対!絶対に行きたいけど、いや行くけど、でも好きになって初めての生誕イベントを逃すなんてできない……私は一体どうしたら……でも他の子の生誕イベントは誕生日当日じゃなかったしまだ希望は……」

 

なんて騒いでいたのも束の間。

あんなことになって結局生誕イベントどころか会えなくなってしまって。

だから14日はせめてもの気持ちで紫色のヘアピンをつけました。これは私の意地。他の誰かが批判しても、会えなくても、私はまだあなたが好きだよという意地。

 

 

 

 

 

きっとたくさんの大事な決断をしなきゃいけない年だと思います。普通の女の子とは少し違う道を歩いていたあなただから尚更。

あなたの未来が明るいものでありますように。幸せな誕生日であったことを願います。

 

相澤萌楓ちゃん、18歳のお誕生日おめでとう。

私とあなたの500日

今日であなた達を好きになって500日らしいよ。

正確には初めてライブに行った日から。
知ったばっかりの頃からMVはよく観ていたけど実際に会うまではまだどこか遠い他人事、当たり前だけど画面の向こうの人達だったから。

だからね、あなたと目が合って恋に落ちるように好きだと思ったその日が私にとって特別な記念の日。


新しいことに挑戦したり失敗することが怖くて一歩踏み出すというのが物凄く苦手なのは今も変わらないけど、あの日の一歩はとっても大切な一歩。

本当にいるんだ、こんな距離で観れるんだ、画面越しに観ていたときの何十倍も可愛くて格好いいし面白い、曲はわからないけど楽しい、すごい人達に出会ってしまった、私やっぱりこの人達が好き!

って思った。百聞は一見にしかず、案ずるより産むが易し。この目で確かめに行ってよかった。間違いなく私の人生が変わった日。

こんなに大好きになっちゃうなんてね!
私達会うたびいつだって本気と愛のぶつかりあいだね!私が勝つんだから!果てのない勝負!


500日だからって別に何もないんだけど!

会えないけど今日も好きだよ。
これからもずっと一緒にいてね。